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鉄道模型

2018年7月11日 (水)

自由型EB58

昔(初めて使う)の鉄道模型の入門として小学生のころの誕生日祝いとしてプレゼントされた記憶がありますか?
ハーイは高級玩具とは無縁の地に育ったので、この様な 記憶はありません。
後年といっても35年位前にカツミの上回りを入手していたのですが放置したままでした、気が振れたのかcoldsweats01模型社の下廻りを真似て仕上げました バンタは天賞堂のPS14、ひげは ひかり模型のそれを張り込んでいます。
ヘッドライトの配線は 例によってNaka沢さんにお願いしました。
3Vで点灯 4Vで走行開始(何れもAは0.1)します。ナンバープレートを作ろうかな~。
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2018年6月 5日 (火)

4110重連

形式4110の重連 バック運転の先頭は前期型・空制化タイプ、補機は後期型のオリジナルタイプ 流石に この重連は牽引力があった。

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2018年6月 4日 (月)

疾走

軽井沢の雄洋炭坑鉄道で快調に走る形式7450(Yukiさん製作) この機関車テンダー機でありながら機関車に水タンクを備えている(理由は省略)バルブギヤーを避けるためタンクの下側が空間になっている、表現がわるいが やたら丸みが目立つ と云う事は高度の工作力が要求される うん秀作である。 実車は1889年 イギリスのキットソン社製

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2018年5月28日 (月)

形式4110(後期型)

軽井沢のレイアウトでの 4110 この機関車 後期型で原形で作られている(ハーイ所蔵)

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2018年5月26日 (土)

炭住

軽井沢のレイアウトの炭住 明治以降 数々の 喜びと悲しみの歴史を綴った 石炭産業 廃屋を残すのみとなった。「ボタ山に かかる望月 夢の中」ハーイ

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2018年5月23日 (水)

ホルスタイン

軽井沢のレイアウト 片隅に牧場がある、ホルスタインが寝そべったり、牧草を摘んだり 犬(牧草犬)が時を告げているょうな 昼下がりの長閑な風景が展開されている。

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2018年5月21日 (月)

黄色いハンカチ

軽井沢の北海道炭鉱風景のレイアウトで見つけた。「しあわせの黄色いハンカチ」heartPhoto


   

2018年5月12日 (土)

形式230

見慣れない箱があったので開けてみた、なんと形式230がでてきた、記憶をたどってみた 本機は2度目の東京赴任のころの作品なので1965年ころの物である バルブギァーはジョイ式であるが 工作の腕が伴わないので未完のままである 何時の日か 外観はともかく走行が出来る様に出来たら良いな~。

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2018年4月22日 (日)

蒸気動車

Nakazawaさんから ジハニ の続報が届いた、赤帯は3等車(現在の普通車)を表し、昭和15年(1940年)
で消滅した。
ガソリン動車やヂーゼ動車を気動車と呼ぶが 蒸気動車が語源であるらしい。

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2018年4月 7日 (土)

ジハニ

nakazawaさんか゛ 塗装色にこだわって完成させた「ジハニ」 ヨーロッパの匂いがする。
この蒸気動車 前方の扉を開くと 内部が観察できる。

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