フォト
無料ブログはココログ

« 2024年2月 | トップページ | 2024年4月 »

2024年3月

2024年3月31日 (日)

ED16(6)

窓、モニター抜き その2

B_20240331011801

この項、終い。

2024年3月30日 (土)

ED16(5)

窓抜き その1

A_20240330011801

つづく

2024年3月29日 (金)

ED16(4)

EH板の切抜き、外周成形。

Photo_20240329010501

2024年3月28日 (木)

ED16(3)

インサイドギャー(34mm)に組付け。

Photo_20240328013801

極性確認。

Photo_20240328013802

2024年3月27日 (水)

ED16(2)

カンモーターを調達して頂きました。

ウォームの軸穴をφ2.4→φ2に改造。(要領は省きます)

Photo_20240327011201

モーターに取付け。

Photo_20240327011301

2024年3月26日 (火)

形式9700(56)

従台車の改造 その2

センターピンと軸押え。

Photo_20240326011501

組立。

Photo_20240326011502

この項終り。

 

2024年3月25日 (月)

形式9700(55)

従台車の改造 その1

軸受部に捨金半田付け。

Photo_20240325010701

軸溝(φ2.4)加工。

Photo_20240325010901

つづく

 

2024年3月24日 (日)

形式9700(54)

先台車の工作 その3

センターピンとバネの製作。

Photo_20240324022401

組立。

Photo_20240324022402

この項、終い

2024年3月23日 (土)

形式9700(53)

先台車の工作 その2

心向き棒。

Photo_20240323010601

先台車、組立。

Photo_20240323010801

つづく

2024年3月22日 (金)

形式9700(52)

先台車の工作 その1

ブロック成形。

Photo_20240322012201

軸受け部(φ2.4)他、加工。

Photo_20240322012701

つづく

2024年3月21日 (木)

形式9700(51)

先・従輪の事。

スケールではφ9(φ8.9)ですが、持ち合わせが無いので、φ9.5の両絶プレーン軸が有りましたので、これを使う事にしました。

軸端の旋削。

Photo_20240321011401

加工後のφ9.5

Photo_20240321011501

2024年3月20日 (水)

形式9700(50)

#9700用のブレーキシュー、3対しか無く、少し大きい#4110用を整形して使用しました。

Photo_20240320014001

2024年3月19日 (火)

形式9700(49)

EH製のブレーキロッド、コンタクト基板に干渉する為、改造(切断)しました。

B_20240319011701

押え板に半田付け。

C_20240319011801

2024年3月18日 (月)

形式9700(48)

コンタクトの工作。

基板(t1.7)の成形。

A_20240318010902

取付穴と絶縁加工。

B_20240318011001

コンタクト(Pbφ0.25),リード線,チップコンデンサーの半田付け。

C_20240318011301

コンデンサーの対側、絶縁未加工、追加工しました。

2024年3月17日 (日)

形式9700(47)

動輪押え板の改造。

元の設計は偏芯カムでバルブロッド可動を試んだものですが、今回は不採用としました。

コンタクトホィールと干渉しますので1mm追加工をします。

加工前

4a

コンタクト取付用として、3mm巾の中央にM1.4のタップ加工した物を半田付けしました。

4b

 

2024年3月16日 (土)

形式9700(46)

第2と第3動輪がフランジレスです。

タイヤ部を少し摑み、振れ止めをして、φ14に旋削しました。

3a_20240316011201

第2(コンタクトホィール)、第3(ヘリカル32TR)。

3b_20240316011501

2024年3月15日 (金)

形式9700(45)

ギャーユニットの工作 その8

組立。

2a_20240315011001

序でに極性確認。

2b_20240315011001

この項 終い。

2024年3月14日 (木)

形式9700(44)

ギャーユニットの工作 その7

吊り掛けプレートと取付用切込加工。

1_20240314010501

半田付け。

1b_20240314010601

つづく

2024年3月13日 (水)

形式9700(43)

ギャーユニットの工作 その6

スペーサー・タップ加工(押え板取付用)。

Photo_20240313011601

モーター取付板の半田付け。

Photo_20240313011701

つづく

2024年3月12日 (火)

形式9700(42)

ギャーユニットの工作 その5

スペーサーの半田付け。

Photo_20240312021901

モーター取付板を仮組。

Photo_20240312022001

つづく

2024年3月11日 (月)

形式9700(41)

ギャーユニットの工作 その4

ケース側板の工作(19TLはφ2、28TRはφ3)

Photo_20240311010601

押え板

Photo_20240311010701

つづく

2024年3月10日 (日)

形式9700(40)

ギャーユニットの工作 その3

モーター取付板(t0.8)の外形の成形。

Photo_20240310014401

穴加工(ウォーム貫通穴はφ3.6、取付穴はφ1.5)

Photo_20240310014701

つづく

2024年3月 9日 (土)

形式9700(39)

ギャーユニットの工作 その2

t2で設計したモーター取付用の間座、うっかりしてt1.5で成形、作り直した。

Photo_20240309011101

穴、タッブ加工。

Photo_20240309011201

2024年3月 8日 (金)

形式9700(38)

ギャーユニットの工作 その1

設計図(ギャーはM0.25で車輪用が32R、アイドラーが19L、ウォーム側が28Rです)

Photo_20240308012101

使用 素材

Photo_20240308012201

つづく

 

2024年3月 7日 (木)

形式9700(37)

灰箱の取付。

Photo_20240307010301

2024年3月 6日 (水)

形式9700(36)

セッティングプレート(ランボード取付用)の取付。

Photo_20240306010701

キャブサドルの取付。(ピンボケです。)

Photo_20240306010801

2024年3月 5日 (火)

形式9700(35)

リァ・フレームの組立。

Photo_20240305011001

メイン・フレームに半田付け。

Photo_20240305011101

2024年3月 4日 (月)

形式9700(34)

リァー・スペーサーの製作。

スペーサーは▢4ですからφ6を使用しました。

A_20240304020101

▢4に成形して、中央にM2のタップ加工。

B_20240304020201

2024年3月 3日 (日)

形式9700(33)

カプラー(KD38)取付用のナット(φ2XM1.4XL3.2)を半田付けしました。

Photo_20240303012101

Photo_20240303012102

 

2024年3月 2日 (土)

形式9700(32)

フロントビームの追加工。

KD取付用に切り欠け加工。

A_20240302010701

加工後

B_20240302010801

2024年3月 1日 (金)

形式9700(31)

動輪はオリジナルの物が有りませんので、天賞堂のφ14を使用します、手持ちの3軸と頂き物1軸を使用します。

メタル、ギャー、ホィールの挿入を浜松のNさんにお願いしました。バランスウェイトは扇形が2軸、三日月形が2軸(t0.3で作った物を貼付)

クランクピンはW1/16ですが、頭が大きいので作り直します。

Photo_20240301020001

« 2024年2月 | トップページ | 2024年4月 »