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2023年6月

2023年6月28日 (水)

古典貨車の工作(15)

側面(あおり板)のリベット帯をエポキシで接着しました。

Photo_20230628014301

2023年6月27日 (火)

古典貨車の工作(14)

リベット帯の製作 その4

リベット上手くいきません。

Photo_20230627020201

分割しました。

Photo_20230627020401

ヒンジの半田付け。

Photo_20230627020501

2023年6月26日 (月)

古典貨車の工作(13)

リベット帯の製作 その3

側面、両端の帯は上に凸の形状です、2枚合せの短冊を作りました。

A_20230626012601

凸部の加工

B_20230626012701

ハンダを外しました。

C_20230626012701

つづく

2023年6月25日 (日)

古典貨車の工作(12)

リベット帯の製作 その2

少しあまいリベットです。(何時になるか分かりませんが、座付きのポンチを作りましょうか)

A_20230625023001

ヒンジ(φ0.5)をハンダで取付。

B_20230625023101

つづく

2023年6月24日 (土)

古典貨車の工作(11)

リベット帯の製作 その1

自作の帯板(1Xt0.3)から作りますので、AL-FBの治具を用意しました。

細い処の巾は0.8mmです。

Photo_20230624010901

 

3X3のキー材で帯を押さえます。(左の画像)

Photo_20230624011201

ボンチは線引を回転しながら押し付けます。

Photo_20230624011401

つづく

2023年6月23日 (金)

古典貨車の工作(10)

端梁を台車に半田付けしました。

A_20230623011201

B_20230623011201

2023年6月22日 (木)

古典貨車の工作(9)

端梁を作りました、作例では桧ですが、バッファー穴を付けますので、Bspとしました。

A_20230622011201

B_20230622011201

2023年6月21日 (水)

古典貨車の工作(8)

木部の組立(枠組)

Photo_20230621011201

床板に取付

Photo_20230621011301

2023年6月20日 (火)

古典貨車の工作(7)

ブレーキ関係の組立 その2

手順を変更して再組立。

Photo_20230620011501

ハンドブレーキ付き。

Photo_20230620011601

2023年6月19日 (月)

古典貨車の工作(6)

ブレーキ関係の組立 その1

上の一台は一度、組立たのですが、手順を間違い、やり直し。

A_20230619004401

つづく

2023年6月18日 (日)

古典貨車の工作(5)

ブレーキ関係の部品製作。

Photo_20230618042701

2023年6月17日 (土)

古典貨車の工作(4)

担いバネ(軸受け)の取付。

Photo_20230617011201

(3)の画像で左のものと右のものとでは、制作ロッドの違いか、軸穴の深さに差があり、左のものにピポット車輪を挿入すると絶縁側に隙間が無くショートします、古いプレート車輪の軸端と締付ナットを少し追加工をして使用する事としました。

Photo_20230617012101

2023年6月16日 (金)

古典貨車の工作(3)

カワイのドロップ製軸受、少しバラツキがあるので、追加工をしました。

Photo_20230616012001

床板に#100の抜レールから作ったフレームとカプラー受けを半田付けしました。

B_20230616012001

2023年6月15日 (木)

古典貨車の工作(2)

木部の成形とスジ入れ。

妻板、アオリ、床板共スジのピッチは3mmです。

Photo_20230615011401

Photo_20230615011402

2023年6月14日 (水)

古典貨車の工作(1)

TMS173号に習って、2軸貨車の工作をします。

先ずはトから。

 

A_20230614025201

車体は桧のt1.0,床板は同じく桧のt2mmです。

B_20230614025201

つづく

2023年6月13日 (火)

形式7030のレストア(27)

従前から、テンダー集電を踏襲して、工作をしていますが、本機はテンダー集電が出来ませんので、教科書に習って、渡り配線とします、

Photo_20230613011801

本稿、都合で暫く休稿とします。

2023年6月12日 (月)

形式7030のレストア(26)

ドローバーの製作(洋白の0.8です)

Photo_20230612012701

取付けました。

B_20230612012701

C_20230612012801

2023年6月11日 (日)

形式7030のレストア(25)

下廻り組立。

Photo_20230611010701

Photo_20230611010702

2023年6月10日 (土)

形式7030のレストア(24)

シリンダーブロックの再製

その3 組立

Photo_20230610003801

旧品と並べてみました。

Photo_20230610003802

2023年6月 9日 (金)

形式7030のレストア(23)

シリンダーブロックの再製。

その2-2 加工2

キャップのボルト埋込(φ0.4)

1_20230609015101

φ6.5のエンドミルが届いたのでR3.25(φ6.5)の加工

2_20230609015301

つづく

2023年6月 8日 (木)

形式7030のレストア(22)

シリンダーブロックの再製

その2-1 加工1

ブロックの加工、シリンダーの合せ穴、キャップの揉み付け、グランドのスライドバー溝加工。

Photo_20230608011801

つづく

2023年6月 7日 (水)

形式7030のレストア(21)

うすめ液を浴びたシリンダー部位に不具合が目立つので、思い切って新作する事にしました。

シリンダーブロックの再製

その1 部材の成形

Photo_20230607011401

つづく

2023年6月 6日 (火)

形式7030のレストア(20)

極性確認 因みに4V,0.1A。

Photo_20230606013401

2023年6月 5日 (月)

形式7030のレストア(19)

吊掛け用フォークの製作。

Pbのt0.3をt1.0(ヤトイ)に半田付けして成形。

A_20230605012701

ヤトイから外して、余分なハンダを取る。

B_20230605012801

ギャーユニットに差し込んで取付。

C_20230605013001

2023年6月 4日 (日)

形式7030のレストア(18)

ガイドヨークの改造 その2

左右を分離、序でに後付け出来る様に内側を切欠けしました。

C_20230604011701

現合で加工した、M1.4タップ穴に取付けました。(仮止めです)

D_20230604012201

2023年6月 3日 (土)

形式7030のレストア(17)

ガイドヨークとコクタクトが干渉する事に気が付いて半日思案。ガイドヨークを分割で取付る様にしました。

改造 その1

改造前の取付け状況。

A_20230603013701

t0.6を3X6に成形してφ1.5(M1.4)のビス穴をあけて半田付けしました。

B_20230603014601

つづく

 

 

2023年6月 2日 (金)

形式7030のレストア(16)

コンタクトの製作。

Photo_20230602011901

取付け。

Photo_20230602011902

2023年6月 1日 (木)

形式7030のレストア(15)

押え板の改造(追加工)

加工前

A_20230601010401

ギャーケース、ホィール切欠け等の追加工。

B_20230601010601

ブレーキは制輪子ツリのみでシューなし。

C_20230601011101

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