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2023年4月

2023年4月30日 (日)

ED17 7を作る(28)

台車間の繋ぎ(ドロバー?)

Photo_20230430012901

穴ピッチ 上から12.5、12、11.5、10

Photo_20230430013601

2023年4月29日 (土)

ED17 7を作る(27)

配線をしました。

Photo_20230429011801

2023年4月28日 (金)

ED17 7を作る(26)

極性確認(因みに0.05A,2V)

Photo_20230428011901

2023年4月27日 (木)

ED17 7を作る(25)

ウォームの挿入

横穴は接着剤注入口

A_20230427012401

ウォームの半田付け。

B_20230427012501

モーター軸に挿入・接着

C_20230427012501

2023年4月26日 (水)

ED17 7を作る(24)

台車の組立

Photo_20230426011701

2023年4月25日 (火)

ED17 7を作る(23)

解放テコ

テコ受け(取付穴φ0.4)

A_20230425011501 B_20230425011501

テコ(φ0.4)

A_20230425011601

端梁に組込。

Photo_20230425011701

2023年4月24日 (月)

ED17 7を作る(22)

台車の工作に帰ってきました。

ブレーキロッド(本作もエッチングの物を使いました)

A_20230424011901

台枠への取付。

Photo_20230424011901

2023年4月23日 (日)

ED17 7を作る(21)

床板、取付板の工作

部品加工。

A_20230423012601

治具を使って、チャンネル部に半田付け。

B_20230423012701

取付け完。

C_20230423012801

 

2023年4月22日 (土)

ED17 7を作る(20)

チャンネル部の組付け。

A_20230422012001

B_20230422012101

2023年4月21日 (金)

ED17 7を作る(19)

チャンネルの工作

端(妻)のチャンネル

A_20230421011101

B_20230421011101

長手方向、図面には描かれていませんが、実車の写真に写って居ますのでφ0.6の配管をします。

Photo_20230421011501

2023年4月20日 (木)

ED17 7を作る(18)

妻板を車体に組付けて箱にして、チャンネル取付用の1X1も半田付けしました。

Photo_20230420011501

B_20230420011501

2023年4月19日 (水)

ED17 7を作る(17)

7号機の車体側面のペンチレーターは特異な形状に改造されています、市販の波板が入手出来ませんので、ルーバーを作りました。

(t0.6を75゜のアンギュラカッターで加工)

Photo_20230419012701

取付状況

B_20230419012801

2023年4月18日 (火)

ED17 7を作る(16)

妻板

外周成形、窓抜き、取手の穴加工、端チャンネル取付用の1mm角材を半田付けしました。

Photo_20230418012701

2023年4月17日 (月)

ED17 7を作る(15)

ボルスターの工作

Photo_20230417014701

Photo_20230417014702

2023年4月16日 (日)

早蕨

先程、採って来た今年の蕨、丈の伸び具合から見て、例年より10日は早い。

Photo_20230416164201

 

ED17 7を作る(14)

床板の工作

2号機と同じ寸法です。

Photo_20230416013601

 

2023年4月15日 (土)

ED17 7を作る(13)

台枠に砂函とブレーキシリンダーを取付けました。

Photo_20230415015401

2023年4月14日 (金)

ED17 7を作る(12)

ブレーキシリンダーの工作

前作の1号機、2号機と同じ物です。

Photo_20230414012001

2023年4月13日 (木)

ED17 7を作る(11)

砂函の工作

7号機の砂函は市販品が有りませんので、ポンチ絵を描いて、作りました。(実機の晩年は19号機を除き1~20号機まで同じ砂函になっています。)

素材

B_20230413020101

成形

C_20230413020201

取付けボス(φ1)、勝手違いと取付位置の関係から4種類必要です。

D_20230413020301

元栓はφ1パイプを差し込んで半田付けしました。

E_20230413020401

2023年4月12日 (水)

ED17 7を作る(10)

台枠の仮組

各 梁を止めるアングルを半田付けして枠を仮組しました。

Photo_20230412011101

2023年4月11日 (火)

ED17 7を作る(9)

枕梁の工作

駆動側は高さ8.5mm、集電側は6.5mmです。

Photo_20230411011001

2023年4月10日 (月)

ED17 7を作る(8)

中間梁の工作

部品の製作

Photo_20230410013401

組立

Photo_20230410013402

2023年4月 9日 (日)

ED17 7を作る(7)

端梁の工作

端梁

Photo_20230409012701

カプラー受け

B_20230409012801

組立

C_20230409012801

2023年4月 8日 (土)

ED17 7を作る(6)

軸受部を半田付けしました。

A_20230408011601

B_20230408011601

2023年4月 7日 (金)

ED17 7を作る(5)

台枠の工作 その5

チョット手間取りましたが、、補強帯板を取付けました。

Photo_20230407014801

2023年4月 6日 (木)

ED17 7を作る(4)

台枠の工作 その4

7号機の台枠はチャンネル材で補強されています、チャンネルは技量的に無理ですので、今回は帯板で代用としました。

t0.3を巾1.3mmに加工して帯を制作。

C_20230406023101

台枠と同じピッチで揉み付けました。

D_20230406023301

つづく

2023年4月 5日 (水)

ED17 7を作る(3)

台枠の工作 その3

リベット穴のモミツケ。

A_20230405024801

φ0.4の穴あけ後、合せを外す。

B_20230405024901

つづく

2023年4月 4日 (火)

ED17 7を作る(2)

台枠の工作 その2

外周加工

B_20230404011701

窓穴、軸穴、取付穴 の加工

C_20230404011801

つづく

2023年4月 3日 (月)

ED17 7を作る(1)

7号機の図面は、機芸出版社 刊の「日本の車両スタイルブック」に収録されていますので、今回は作図を見送ります。

Photo_20230403030001

台枠の工作 その1

素材外寸加工(t0.6を2枚貼り合せ)

A_20230403030401

つづく

2023年4月 2日 (日)

4030タイプ(終)

未塗装完成です。

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改造前

35_20230402015801

余り スクラップ行

35_20230402015901

2023年4月 1日 (土)

4030タイプ(23)

ランプ掛けの工作、何れも切削で作りました。

フロントデッキ側

3a_20230401013401

コールバンカー側、φ0.4で補強しています。

3b

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