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2023年2月

2023年2月28日 (火)

形式9900上廻りを作る(14)

屋根の改造 その1

手仕上げの名人、浜松のNさんにお願いして、中央部を切り取って貰いました。

A_20230228003901

後ベンチレーターの穴埋めです。

B_20230228004001

つづく

2023年2月27日 (月)

形式9900上廻りを作る(13)

煙室戸の工作 その2

ハンドレールの取付(ナブも取替)

D_20230227004401

ハンドルの取付

E_20230227004601

ボイラーに差し込んでみました。

F_20230227004701

2023年2月26日 (日)

形式9900上廻りを作る(12)

煙室戸の工作 その1

A_20230226014301

ハンドレール取外し

B_20230226014401

ヘッドライトのリード線穴を埋めてランプ掛け追加。

C_20230226014601

つづく

2023年2月25日 (土)

形式9900上廻りを作る(11)

フロントデッキ その2

出来上がったランプ掛け。

B_20230225010101

φ0.6の真鍮線を通してデッキに半田付け。

B_20230225010301

2023年2月24日 (金)

形式9900上廻りを作る(10)

フロントデッキ その1

フロントデッキに真空ホースとポールを取付けました。

Photo_20230224012401

ランプ掛けはオシャカが続いて その2で記事とします。

3度目の正直で次の画像は3度目の途中です。

A_20230224012701

つづく

2023年2月23日 (木)

形式9900上廻りを作る(9)

梯子の位置:D50は上のランボードですが、9900では下のランボードに在ります。高さ寸法が異なりますので、

エッチング抜きで特注しました。

巾寸法は3.5mmです、ハンダ付けが上手く出来ず、相変わらずの出来上がりですが、まぁ、良いでしょう。

A_20230223024101

B_20230223024101

2023年2月22日 (水)

形式9900上廻りを作る(8)

左側ランボードのオイルポンプ函を撤去して、穴を埋めました。

Photo_20230222011501

右側ランボードに旧型オイルポンプ(珊瑚141)を取付け。

Photo_20230222011801

2023年2月21日 (火)

形式9900上廻りを作る(7)

左側(圧縮機)パイプラインの取付、不細工な出来ですが、まぁ良いでしょう。

A_20230221023801

B_20230221023801

C_20230221023901

2023年2月20日 (月)

形式9900上廻りを作る(6)

右側(給水ポンプ)パイプラインの取付。

F_20230220010801

R_20230220010801

2023年2月19日 (日)

形式9900上廻りを作る(5)

ウオシントン式、給水ポンプをL金具で取付。

A_20230219003401

2023年2月18日 (土)

形式9900上廻りを作る(4)

加熱器の蒸気管の新規品を曲げ直し、寸法をだして再組立をしました。

A_20230218013501

デッキ部に取付けました。

B_20230218013601

2023年2月17日 (金)

苫小牧ケホニ(終)

組立てました。未塗装完成です。

Photo_20230217013801

エガーバーン・タイプ+苫小牧ケホニ

Photo_20230217014001

30数年ぶりのHOn30です。ストラクチャーを少し作って、1ポイントのレールを敷きましょうか。

ところでPECOの貨車下廻りの市販品は今日でも、あるのでしょうか。

2023年2月16日 (木)

苫小牧ケホニ(6)

屋根に幕板と破風板を半田付けしました。

Rb

車体との取付板の処理です。

Ra

2023年2月15日 (水)

苫小牧ケホニ(5)

Ozuさんから作例の紹介、コンさんから形式図の送信がありクイーンポストを取付けました。「さんきゅう、です」

Photo_20230215002201

2023年2月14日 (火)

苫小牧ケホニ(4)

屋根の成形。

R1

おまけで貰った、トルペードは立派過ぎて16番の古いワフに使用すべく今回はストック品としました。

代わりに「だるまや」のホワイトメタル製を採用。

ランプカバーはφ3.5の丸棒から適当な寸法で作りました。煙突はφ1.4のパイプです。

R2

2023年2月13日 (月)

苫小牧ケホニ(3)

車体の枠組みです。

A_20230213004701

扉の取付。

B_20230213004801

2023年2月12日 (日)

苫小牧ケホニ(2)

ボルスター、カプラー台とフレームを半田付け。

Photo_20230212013001

おまけの台車(アーチバー)をセンターで取付け。ビスは(M1.4)

Photo_20230212013601

資料(図面)が有りません、クイーンポストは付いていたのでしょうか?

Photo_20230212013602

 

2023年2月11日 (土)

苫小牧ケホニ(1)

ボルスターの寸法をカプラーの取付高さ(7mm)から決めました。

Photo_20230211012501

Photo_20230211012502

制作した下廻り部品

Photo_20230211012601

 

2023年2月10日 (金)

ED17 1を作る(終)

上下を組立てました。カプラーは#38を予定しています、端梁の取付穴の調整が残っています。

ウエイトは型を作りPbで5ケ作りますが、ライト配線も含めて塗装後の工作となります。

と、云う訳で未塗装完成と致します。

A_20230210011901

B_20230210011901

C_20230210011901

2023年2月 9日 (木)

ED17 1を作る(36)

パンタグラフはPS14を使用しますが、以前に比べて市販品が少なく、有っても高価(出来は良い)で愚作には不釣り合いです。

愚痴を言っていたところ、貴重な在庫を、いただきました。なんと2輌分(4ケ)もです、2ケは次作の7号機に使わせていただきます。

内容は「つぼみ」のED17をレストアした、21号機と同じ物ですから、「つぼみ」製だと思います。

取付けはナットで締め付けるタイプですが、今回はM1.2のタップ加工で組付けました。

A_20230209010501

B_20230209010601

C_20230209010601

 

2023年2月 8日 (水)

ED17 1を作る(35)

取手(手摺)の工作 その2

側面です、妻側もそうですが、ハンドレール・ノブ(ナブ)が入手可能でしたら、実機に似せる事が出来るのですが!

ステップを省略しますので、ま、良いか。

ドァー側

A_20230208003101

運転手側

B_20230208003201

2023年2月 7日 (火)

ED17 1を作る(34)

取手(手摺)の工作 その1

妻側です、φ0.4を現合で曲げました、因みに車体との間は0.5mmです。

Photo_20230207004201

2023年2月 6日 (月)

ED17 1を作る(33)

解放テコの工作、21号機と同じく簡便な物。

端梁部を一度、取外して工作。

A_20230206011101

再度、取り付け。

B_20230206011201

2023年2月 5日 (日)

ED17 1を作る(32)

台車間の繋ぎ(ドロバー?)をt1のフェノール板で作りました。

A_20230205014501

取付け状況。 実機はクレビス状でピンで繋がれている様だ。

B_20230205015101

解放テコ部を作るためにt0.4X1と1.2を捜したのですが見渡りません。

自作のキーシードカッターで作る事にしました。

A_20230205015701

奥が1mmで、手前が1.2mmです。

B_20230205015801

2023年2月 4日 (土)

ED17 1を作る(30)

下廻り組立・配線

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2023年2月 3日 (金)

ED17 1を作る(30)

ウォームの改造

モーターの軸径がφ2でウォームの内径がφ2.4ですからスリーブが必要です、肉厚0.2のパイプを作る工作力は、有りませんのでφ3.5の丸棒の外径をφ2.4に旋削して、ウォームに半田付けしてから、φ2の貫通穴をあけました。ボス(φ3.5)の中間に加工した穴は接着剤注入口です。

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モーター軸に挿入して取付。

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駆動側、台枠に組込、序でに極性確認をしました。因みに3V,0.1Aでした。

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2023年2月 2日 (木)

ED17 1を作る(29)

ボルスターの工作。

ダミー・ボルスターの加工、次作7号機用も含めて、8ケ作りました。

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ダミーを床板に半田付け後、集電側(フェノール)駆動側(オーバーハング)を組立。

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2023年2月 1日 (水)

ED17 1を作る(28)

ブレーキロッドを取付けて、台車を組立てました。

Photo_20230201015201 Photo_20230201015202

次の画像は35年ほど前に作った27号機のロッド廻りです、台枠は「つぼみ」製ですが、ロッドは切り出して作りました。

Photo_20230201015701 A_20230201015801

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