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2022年8月

2022年8月31日 (水)

形式C56炭水庫の組立(18)

スライスで作った滑り止め。

Photo_20220831024001

ランボードに半田付け。

Photo_20220831024101

2022年8月30日 (火)

形式C56炭水庫の組立(17)

滑り止めの制作 その2

12.5゜の加工

Photo_20220830014401

巾を4.75に加工

Photo_20220830014501

スライス加工、0.4の予定でしたが0.5に変更

Photo_20220830014701

つづく

2022年8月28日 (日)

形式C56炭水庫の組立(16)

キットの説明書には無いが、ランボード部に滑り止めを設けることにしました。

平面図

Photo_20220828014201

ポンチ絵

Photo_20220828014301

t1.5X5.5の物を4ケ成形(両面取りなので8ケ分です)

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テーパー加工用の角度ゲージ

Photo_20220828014701

つづく

2022年8月27日 (土)

形式C56炭水庫の組立(15)

後側ステップ、どうにか組付け、

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Photo_20220827031502

2022年8月26日 (金)

形式C56炭水庫の組立(14)

前側ステップ

2段目のステップはロウ付けです。

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床板に取付て、フレームを組立て。

Photo_20220826163301

2022年8月23日 (火)

形式C56炭水庫の組立(13)

後側のステップ・排障器の取合いですが、キットのイラストや蒸機の角度、スタイルブックを随分、眺めたのですが、要領を得ません。

近くの実機を調べました。

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キットの部品を追加工して帯板を追加する事で、どうにかなりそうです。

2022年8月20日 (土)

形式C56炭水庫の組立(12)

解放テコとハシゴを取付。(ハシゴはφ0.5で、太目です)

Photo_20220820014601

C56のテンダーは、バック運転可能な様に設計されています、サンゴのLP42を張りこみました。(ダミーです)

Photo_20220820015601

2022年8月19日 (金)

形式C56炭水庫の組立(11)

フロント側のディテールを施しました。

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A_20220819033801

2022年8月18日 (木)

形式C56炭水庫の組立(10)

給水ハッチ部もキットの物は行方不明、新規制作をしました。

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仕切の補強リブはt0.6で斜め加工は75゜で作りました、給水ハッチはφ6の丸棒を旋削で作り、下(内)からM1.4のビス止めです。

B_20220818013601

2022年8月17日 (水)

形式C56炭水庫の組立(9)

石炭積載量を少なくするため、天板を作りました。

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給水ハッチ部の上端から4mm(バンカー部上端より7.5mm)の処に半田付けしました。

Photo_20220817013101

2022年8月16日 (火)

形式C56炭水庫の組立(8)

ランボードの組付け。

Photo_20220816015101

コールバンカーの組付け。

Photo_20220816015201

2022年8月15日 (月)

形式C56炭水庫の組立(7)

下廻りの組立(ステップと排障器 未取付)

Photo_20220815020201

未使用品

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2022年8月14日 (日)

形式C56炭水庫の組立(6)

スピーカーユニットを組立。

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絶縁車輪からの集電シュー

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2022年8月13日 (土)

形式C56炭水庫の組立(5)

上下の組立用の炭水庫側の板を新製しました。

Photo_20220813024901

床板に仮組立、前側は一か所として、床板は長穴としました。

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2022年8月12日 (金)

形式C56炭水庫の組立(4)

床板 その2

前後の端梁と基板用の間座を取付。

B_20220812011501

カプラー(KD38)座の取付。

C_20220812011701

2022年8月11日 (木)

形式C56炭水庫の組立(3)

フレーム(軸函)の取付方法の変更。

修正前

A_20220811020801

修正後

B_20220811021001

2022年8月10日 (水)

形式C56炭水庫の組立(2)

床板 その1

本機もスピーカーを搭載します、それによりフレームの取付方法、上下の組立方法の変更 等が有りますので、新規に作る事にしました。

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2022年8月 9日 (火)

形式C56炭水庫の組立(1)

数年前に同じカツミのC12のキットと交換して貰った、C56を組立てます。

機関車側から組立てる手順の方が一般的(?)ですが、工作する楽しみには変わりが有りませんので今回は炭水車から組立てる事にしました。

部品一式

Photo_20220809013801

2022年8月 8日 (月)

形式8550Ⅲ(終り)

テンダーを繋いで未塗装完成です、機番は45号機。

バッファーは可動式ですので、塗装後組付けます。

A_20220808014301

B_20220808014401

2022年8月 7日 (日)

形式8550Ⅲ(73)

ロコ側、上下の組立。

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ハンドブレーキの取付。

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2022年8月 6日 (土)

形式8550Ⅲ(72)

ドーム類の取付です。

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砂撒き管はφ0.6です。

Photo_20220806012801

2022年8月 5日 (金)

形式8550Ⅲ(71)

アメリカ形には付物の、ブレイス(罐支え)を取付ました。いつも、思うのですが出来上がりが今一つです。

R_20220805025001

L_20220805025001

2022年8月 4日 (木)

形式8550Ⅲ(70)

サンドボックスの工作。

工作本に習って、元栓部の加工をしました。(エンドミルはφ2を使用)

A_20220804020401

B_20220804020601

元栓のテーパーは12゜で砂撒き管の取付穴はφ0.6です。

C_20220804020801

2022年8月 3日 (水)

形式8550Ⅲ(69)

クリーニンングホールを両方に取付ました。(前2作は右側のみ)

R_20220803015201

L_20220803015301

2022年8月 2日 (火)

形式8550Ⅲ(68)

インジェクターと逆止弁をつなぎ、ボイラーに取付(配管)ました、(ステップも同様に取付)

右側

R

左側L

2022年8月 1日 (月)

形式8550Ⅲ(67)

ブレイス(罐支え)の制作

取付座はφ2.5に0.6の穴が1か所、0.3の穴を3か処加工します、正確な位置寸法が必要ですので、加工図を描きました(前2作も同じ図で作りました)

Photo_20220801013601

揉み付けはフライスです、夫々の穴の深さは1mm強としました。

A_20220801013801

ステッキでt0.3を2ケ作りました。

B_20220801014001

支え棒は「汽車をつくる」に習って、φ0.6を鈍してφ0.3を半田付けしました。(前2作はφ0.4です、訳は特にありません)

C_20220801014501

 

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