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2022年4月

2022年4月30日 (土)

ED17 26(14)

車体側面のペンチレーターを取付けました。(アダチ製です)

右が1位で左が2位です。

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左が1位で右が2位です。

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2022年4月29日 (金)

ED17 26(13)

台車間の「つなぎ」を作りました、t1.0のベーク材です。

下に写っている、短いものは、前作の21号機、2号機用です。

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取付の様子です。

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上から

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2022年4月28日 (木)

ED17 26(12)

インサイドギャーのモーター取付座が低く床板と干渉、2mmの間座をもうけることにした。

左下の車輪は付いていたφ14

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間座を取付けた状態です。

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この状態で回転テストをしました。

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2022年4月27日 (水)

ED17 26(11)

下枠と車体を組み付けました。

内側

Photo_20220427030101

横から

B_20220427030101

床板を挿入してみました。

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2022年4月26日 (火)

ED17 26(10)

車体下枠の工作です。

本来この部位はみぞ形鋼(チャンネル)で作られている様ですが、本作は不等辺山形鋼(アングル)で作りました。

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上下取付板

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下枠に取付板を床板分1mm下げて取付ました。

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2022年4月25日 (月)

ED17 26(9)

ボルスターの工作です、内容は前作と同じです。

左が集電側、右が駆動側てす。

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床板に取付けた状態です。

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2022年4月24日 (日)

ED17 26(8)

床板を製作しました。厚みはt1.0です。

成形

A_20220424022201

加工

B_20220424022301

2022年4月23日 (土)

早蕨

小屋の隣の空地には、蕨の兆候はありません、散歩がてら一山超えた送電線の麓まで足を延ばしたところ、育ちの良いのが群生していました。

と、言ったら始めて見つけた様に聞こえますが、この場所は例年ハズレの無い処です。

(一山超えたといっても全行程、2700歩余りです)

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ED17 26(7)

解放テコを取付けました。

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台枠を仮組しました。

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2022年4月22日 (金)

ED17 26(6)

牛歩ですが、ED1726の端梁のデッキ部分の工作を少し進めました。

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B_20220422035601

2022年4月21日 (木)

C12の組立 (終)

カツミのC12は本邦初めてのバラキットと記憶しています。レストアの稿でも書きましたが、魚籃坂下のお店で求めてから、半世紀以上PMFサウンドを乗せて甦りました。

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2022年4月20日 (水)

C12の組立 (5)

窓いれとナンバープレート貼付け

A_20220420022301

B_20220420022301

C_20220420022301

2022年4月19日 (火)

C12の組立 (4)

コールバンカーに石炭を積みました。

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窓枠に色を入れました。(ハンブロールの110)

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調圧器、汽笛はタミヤのゴールドリーフです。

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2022年4月18日 (月)

C12の組立 (3)

スピーカーユニットの取付です、配線は上回りの仕上工作の後に行います。

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点灯は1.5V球で行ないます、収縮チューブは繋が2ケ処ありますので、赤と青を使います。

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2022年4月17日 (日)

C12の組立 (2)

モーターを組付けました、吊掛け要領はサンゴの小型機を踏襲、レストアの項でも記述しましたが、コンタクトホィールとの干渉を考慮して尻上りにしています。

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仮配線でのテスト、4V,0.1Aで動きます。

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2022年4月16日 (土)

C12の組立 (1)

C12の組立を始めました。

シリンダーブロックをブッシュネジでフレームに取付、コイルスプリングを挿入して動輪を組込ました。

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動輪押え板に不具合がありましたので、修正して再塗装をしました。

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コンタクトを押え板に組み込んでからフレームに取付けました。

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ロッド類の干渉もなく、よく転びます。

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つづく

2022年4月15日 (金)

形式8550Ⅲ(23)

炭水庫の組立 終い

工具箱の取付位置が前2作に比べると後よりになっていました、1.5倍で描いた上板の部品図に差しを入れて、そのまゝ加工したのが原因で

6mm移動して再取付しました。ドジな話です。取っ手を取付、上下を組立てました。

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2022年4月14日 (木)

形式8550Ⅲ(22)

炭水庫の組立 その5

工具箱と給水ハッチ穴あけ、工具箱の取付タップ深い底付となりますので上から座ぐっています。

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夫々ヒンジ等の表現をしました。

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炭水庫の上板に内側からネジ止をしました。

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2022年4月13日 (水)

形式8550Ⅲ(21)

炭水庫の組立 その4

渡り板受けとブレーキハンドルを組付けました。

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2022年4月12日 (火)

形式8550Ⅲ(20)

炭水庫の組立 その3

フレアの曲げ加工をしました。

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コーナーフレアを取付けました。

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2022年4月11日 (月)

形式8550Ⅲ(19)

炭水庫の組立 その2

石炭取出し口です、前作を踏襲

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上板と石炭取出し口を取付けました。

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2022年4月10日 (日)

形式8550Ⅲ(18)

炭水庫の組立 その1

前2作と同じ様に裏打ち、曲げ加工をして下板(上下取付板)に半田付けして函にしました。

A_20220410035901

上板を仮置です。

B_20220410040001

2022年4月 9日 (土)

形式8550Ⅲ(17)

コールバンカーの工作をしました、前作は深さ2mmで作りましたが、今作はスピーカー高さを考慮して1.5mmとしました。

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工具箱と給水ハッチの粗加工部品です。

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2022年4月 8日 (金)

形式8550Ⅲ(16)

テンダーの上板を作りました。

外周を成形しました。

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コールバンカー部の成形。

B_20220408020001

2022年4月 7日 (木)

形式8550Ⅲ(15)

台車の絶縁側から集電して、スピーカーの片方の端子に繋ぎます。

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下廻りを組立てました。

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2022年4月 6日 (水)

形式8550Ⅲ(14)

PMFサウンド スピーカーユニットの基板

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スピーカー、コイル、コンデンサー(BP)を取付けました。短絡のし過ぎで渡りを2ケ半田付け。

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2022年4月 5日 (火)

形式8550Ⅲ(13)

ステップの工作 その3

ステップ部と背板部を組立てました。

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床板への取付

Photo_20220405025102

序でに排障器も取付けました。

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2022年4月 4日 (月)

形式8550Ⅲ(12)

ステップの工作 その2

上がステップ、下が背板

C_20220404024801

ヤトイから外して修正しました。

D_20220404025101

2022年4月 3日 (日)

形式8550Ⅲ(11)

ステップの工作 その1

前2作はt1.5を掘り込み加工で作りましたが、この方法は次の図の様に左右2種、作る必要があります。

今作ではステップ部と背板を分けて作り、合せ方向を変える事で対処する事にしました。

ステッブ図

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ステップはt1,背板はt0.5で、夫々5X5に成形しました、ヤトイの厚みは1.5です。

A_20220403024301

つづく

2022年4月 2日 (土)

形式8550Ⅲ(10)

バッファーを作りました、前2作と異なり、可動式としました。

上から、バッファー頭?、バッファー胴、バッファー座です。

Photo_20220402021401

端梁に取付けてみました、頭を黒染してからストッパーを取付けます。

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2022年4月 1日 (金)

形式8550Ⅲ(9)

テンダーの上下取付板をt1.0で作りました、Ⅰ号機とⅡ号機は前後を別々としましたが、今回は炭水庫の成形内寸で作りました、

内側の角穴はスピーカー基板のニゲです。

外寸に成形

A_20220401012701

加工

B_20220401012901

コーナーRカッターが使用出来ませんのでヤスリで成形しました、その時のRゲージです。

Photo_20220401013001

 

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