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2022年3月

2022年3月31日 (木)

形式8550Ⅲ(8)

床板を組立てました。

B_20220331020001

A_20220331020001

2022年3月30日 (水)

形式8550Ⅲ(7)

床板部品

チャンネルはエッチングの巾を切削してチヤンネル材に嵌め込みました、裏面に穴をあけ半田付けしました。

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カプラー座・ボルスター・ドロバーピン受

A_20220330025401

端梁はエッチングの物を使用します、基板取付用の間座を作りました。

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2022年3月29日 (火)

形式8550Ⅲ(6)

LW製、台車の追加工をしました、単台車は車軸部にφ2Xφ1.5X1.5のブッシュを挿入し、床板への取付穴がφ2となっていましたのでφ2Xφ1.5X1のブッシュを半田付けしました 又、使用しない穴は塞いでおきました。

ボギー台車も軸ケ部の工作をし、枕梁を新調しました。

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2022年3月28日 (月)

形式8550Ⅲ(5)

テンダーの工作 始めました。

外寸に成形しました。

A_20220328015701

穴あけとタップ加工をしました。

B_20220328015701

2022年3月27日 (日)

ED17 26(5)

台枠の工作 その4

ブレーキロッドは切り出して成形を目論みましたが、今回も安易にエッチング品を使用しました。

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台枠に取付けました。

A_20220327022701

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2022年3月26日 (土)

ED17 26(4)

台枠の工作 その3

砂函を作りました、25゜と17.5゜のテーパーで設計しました、テーパー加工のヤトイです。

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出来上がった砂函です、左右各4ケ計8ケ作りました。

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台枠に半田付けしました、砂撒き管は下廻り組付け後取付けます。

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2022年3月25日 (金)

ED17 26(3)

台枠の工作 その2

ブレーキの梃とクレビスです、クレビスは纏めて作っておいた物のです。

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シリンダーに取付けました。

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2022年3月24日 (木)

ED17 26(2)

台枠の組立 その1

軸函とブレーキシリンダーを取付けました。軸函は2号機と同様、特注のLWです。

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2022年3月23日 (水)

形式8900 再生(2)

機関車側の検討

1.ギヤーケースの再設計

2.フロントデッキ、端梁の再製

3.シリンダーブロックの再製

4.ロッド類の再製 3と4は難しい工作になるかな

Lo

 

2022年3月22日 (火)

形式8900 再生(1)

大分以前にM社さんから8900のジャンク(失礼)品を頂いた。

炭水車は、上廻りは健在でしたので、下廻りの工作をしました。

Tn

Tnb

Tn_20220322122701

2022年3月21日 (月)

ED17 2を作る(50)

パンタはカワイのものが、3台、在庫ありましたので、2ケ使用しました。

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組付け中に碍子とナットを飛ばしました、残念 捜してみますが憂鬱です。

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避雷器でも付けましょうか。

2022年3月20日 (日)

ED17 2を作る(49)

取っ手の工作 2

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2022年3月19日 (土)

ED17 2を作る(48)

取っ手の工作 1

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2022年3月18日 (金)

ED17 2を作る(47)

取っ手の穴あけ

妻側は素地の時にモミツケてあけていますので、側面はケガキで加工しました。

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B_20220318123201

2022年3月17日 (木)

ED17 2を作る(46)

下廻りを組立てました。

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序でに極性を確認しました、因みに4V,0.1Aでスタートします。

Photo_20220317105701

2022年3月16日 (水)

ED17 2を作る(45)

訳あって、今回も挽物で作りました、穴グリはφ2のセンタードリルを端から3mmの深さであけ、φ3のエンドミルで加工しレンズ部はφ4のエンドミルで深さ0.5mmとしました、座は3X3X0.4で取付部はφ0.6です。

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配線用の穴をφ1.1であけ、屋根の庇に取付けました。

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2022年3月15日 (火)

ED17 2を作る(44)

ダミーのボルスターを工作しました、要領は前作と同じです。

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B_20220315014401

2022年3月14日 (月)

ED17 2を作る(43)

ボルスターは前作(21号機)と同じ要領で作りました。

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床板に取付けた状態です。

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2022年3月13日 (日)

ED17 2を作る(42)

床板を車体取付ける為の取付板を作りました。

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これを車体に取付けるのですが、床板分(1mm)沈める必要があります、添付の様な治具を利用して、半田付けしました。

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取付けた状態です。

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2022年3月12日 (土)

ED17 2を作る(41)

床板の製作 その2

モーター穴、ボルスター取付タップ、車体取付穴、テールランプの逃げを工作しました。

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2022年3月11日 (金)

ED17 2を作る(40)

床板の製作です。その1

車体を実測してポンチ絵を描きました。

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外寸を成形しました。

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2022年3月10日 (木)

ED17 2を作る(39)

前後(テールライト部)のチャンネルを取付けました。

A_20220310021201

両側のチャンネルは実測して現合で半田付けしました。

B_20220310021601

 

2022年3月 9日 (水)

ED17 2を作る(38)

(35)に記しました、1X1角の線材をチャンネル取付(補強)用として車体内側に半田付けしました。

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2022年3月 8日 (火)

ED17 2を作る(37)

両端のチャンネルから捨金を外しました。

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テールライト・ケースを半田付けしました。

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2022年3月 7日 (月)

ED17 2を作る(36)

ポンチ絵を描いて、テールライトを作りました。

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両端(前後)のチャンネルにテールライト用のφ2の穴を加工しました。この加工はエンドミルです。

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2022年3月 5日 (土)

ED17 2を作る(35)

車体下部のチャンネル部の材料を揃えました、補強用の▢1、1X3X1のチャンネ材です。

両端(前後)のチャンネルはテールライト部加工のため、捨て材を半田付けしています。

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2022年3月 4日 (金)

ED17 2を作る(34)

ベンチレーターの取付 その4

巾2.5mmにしたものを取付けました。

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この稿終い

 

2022年3月 3日 (木)

ED17 2を作る(33)

ベンチレーターの取付 その3

2号機はベンチレーター(通風器)が4段に成った変形機です、治具や捨金を作って巾を3mmから2.5mmした物を作りました。

治具です。

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加工手順です。

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出来上がりが良くありませんが、種が尽きましたので善しとします。

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つづく

2022年3月 1日 (火)

ED17 2を作る(32)

ペンチレーターノ取付 その2

昨日の反対側です。

B_20220301023601

つづく

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