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2020年6月

2020年6月30日 (火)

形式8150極性

8150の極性を確認しました。(右側第3のクランクピン新作しました。)

前進時

Photo_20200630191101

後退時

Photo_20200630191201

 

 

2020年6月29日 (月)

軽便風の待合所(1)

小さな待合所を設計しました、モーガルの合間に気分転換に作りますか?

Photo_20200629183201

2020年6月28日 (日)

形式7100(追加の8)

ブレーキに目途が付きましたので、極性を調べました。テンダー側を下側にしたいのですが 逆になっていました。

取付ビスを外して180゜回せばいい様なものですが、モーターを抜こうとしたところウォームの外径とマウントの内径が同じφ6で抜けません。

後日(?)の事もありますのでマウントの内径を広げる事にしました。

Photo_20200628180101

Photo_20200628180201

この#7100手間取ります。

2020年6月27日 (土)

形式7100(追加の7)

ブレーキ部品 その2

Photo_20200627174401

t0.6で作った30゜ゲージ(部品Dはt0.4X2=0.8)

Photo_20200627174801

動輪押え板にM1.4を追加工。

Photo_20200627175001

2020年6月26日 (金)

形式7100(追加の6)

ブレーキの部品 その1

Photo_20200626164101

2020年6月25日 (木)

形式7100(追加の5)

ブレーキ装置

実機の改造前 写真を参考にして作図しました。

Photo_20200625172401

動きが分からないのと、部品が小さいので諦めます。

そこでTMS177のグラフの写真を参考にして、次の様に作図しました、今時シューのないブレーキは考えられませんが?

(西の大先輩に敬意をはらって踏襲します。)

Photo_20200625173201

 

2020年6月24日 (水)

形式7100(追加の4)

キャブ床板の整備

一度、諦めた圧力計φ4→φ3にして復活しました。(連成計のつもりです)

Photo_20200624172201

リード線の隙間は2.5mmです。

B_20200624172201

梅酒を作りました。

Photo_20200624172501

 

2020年6月23日 (火)

形式7100(追加の3)

バックプレートの工作(その3)

焚口とスロットルを取付けました。

Photo_20200623170801

ところが火室延長部を継ぎ足してキャブに挿入が出来ません、急遽現合で切り欠けを追加工しました。

圧力計を取付ける予定でしたが天井に干渉するので諦めました。

Photo_20200623171901

Photo_20200623172001

 

2020年6月22日 (月)

形式7100(追加の2)

バックプレートの工作(その2)

煙管と鏡板を繋ぐところのシールにY式パッキンと言うのが有りますが バックプレートにボルト、ナットの表現があります。

何か?関係があるのでしょうか?

Photo_20200622175001

 

2020年6月21日 (日)

形式7100(追加の1)

バックプレートの工作(その1)

元々DH10を使用していましたのでキャブの火室部がガランドウです、資料が全く有りませんので、

簡単に作図しました。

Photo_20200621175201

φ17の丸棒にφ16.4のインロー部を旋削しました。

Photo_20200621175401

鏡板を1mmとしましたのでプラス0.2mmのところで突っ切りました。

Photo_20200621175601

鏡板はダルマの形状にしますので現合寸法で切削しました。

Photo_20200621175801

12X2Xt1を半田付けしました。

Photo_20200621175901

今日はここまでです。

2020年6月20日 (土)

DD13

#7100の残り工作に取り掛かりましたが設計だけで1日が過ぎました。

過般:浜松のNさんに調達してもらったMizunoのDD13、カプラーの交換と点灯化で仕掛(?)解消とします。

Photo_20200620173901

2020年6月19日 (金)

形式8150(48)

小さなEHのダルマが出てきました、気になっていたブレーキテコを追加しました。

一度分解しました。

Photo_20200619175401

追加後の状態です。

Photo_20200619175501

Photo_20200619175502

ドロバーの処でショートを発見。

ドロバーピンと絶縁Wc(アクリル)を作り替えました。

Photo_20200619175801

 

2020年6月18日 (木)

形式8150(47)

キャブ内の追加工作

その2 床板を取付けました。(台枠との隙間は配線として2mmです)

Photo_20200618185701

Photo_20200618185702

2020年6月17日 (水)

形式8150(46)

キャブ内の追加工作をしました。

その1:バックプレートは形式8550を踏襲しました。(取外しは出来ません)

Photo_20200617165101

2020年6月16日 (火)

形式8550(101)

キャブ床板部の工作。

その1

Photo_20200616170701

Photo_20200616170702

その2(床板)

Photo_20200616170801

Photo_20200616170802

昨日と本稿はK先輩の記事を参考にしました。

 

2020年6月15日 (月)

形式8550(100)

キャブ下のサドル?(エンドビーム?)の工作です。

Photo_20200615180001

支えピラーの取付です。

Photo_20200615180101

ランボードに取付けました。ピラー(φ0.8)部は少し座グリを入れています。

Photo_20200615180201

2020年6月14日 (日)

形式8550(99)

ランボードにキャブを組付け、この時 渡り板(仮板)を取り外しました。

Photo_20200614161501

ボイラーの組付け、注意点は煙室端面から妻板までの寸法、火室下端からランボードの下面の寸法(X,Yの水平)です。

要領は長くなりますので省略します。

Photo_20200614162401

Photo_20200614162402

ピンボケですみません。

2020年6月13日 (土)

形式8550(98)

ランボードの工作

板の厚みはt0.8としました、大雑把(加工代は確保)な短冊を2枚合わせて8X80.7に成形しました。

Photo_20200613164001

形状を整えました。

Photo_20200613164501

角をR1に加工しました。(加工はRカッターです)

Photo_20200613164301

渡り(仮板)を半田付けしました。

Photo_20200613164601

 

2020年6月12日 (金)

形式8550(97)

屋根の工作

t0.3を所定の寸法に加工して、全体をバーナーでナマシを入れましたがコンロの方が良かった様です。

コーナーはR2に加工しましたがRゲージで合せ乍らヤスリました。

Photo_20200612171301

R成形ですが鈍し不足で余り良くありません。

Photo_20200612171601

ベンチレーターを取付けました。

Photo_20200612171701

裏側です。

Photo_20200612171801

キャブに組付けてみました。

Photo_20200612171901

2020年6月11日 (木)

形式8550(96)

キャブの工作(その終い)

キャブを組立てました。後妻の穴は屋根の組立用です。

Photo_20200611181901

樋を取付けました、前妻のL金具も屋根の取付用です。

Photo_20200611182501

 

 

2020年6月10日 (水)

形式8550(95)

キャブの工作(その6)

側板のリベット埋込と窓枠を半田付けしました。

Photo_20200610180701

薪割りやチョットした用事がかさなり工作がはかどらない(言い訳?)そこで昨日の棚のその後と原木の保管の画像です。

Photo_20200610181401

Photo_20200610181501

 

2020年6月 9日 (火)

形式8550(94)

キャブの工作(その5)

前妻板の窓枠及び扉部の取付。

Photo_20200609165601

扉部 幕板の半田付け。

Photo_20200609165701

薪の棚を造った、普通なら一日で出来るところですが、暑くて5日も掛かった。

Photo_20200609170001

 

2020年6月 8日 (月)

形式8550(93)

キャブの工作(その4)

前妻の窓枠です、両側の扉は2枚合せにしてR部のケガキが可能な大きさで作り、最後に巾6mm

にしました。

Photo_20200608174001

リベット(φ0.3)を埋込みました。

Photo_20200608174101

 

2020年6月 7日 (日)

形式8550(92)

キャブの工作(その3)

側板の窓枠です t0.3を2枚合わせてφ1.0のエンドミルで加工しました。

帯板はKSのt0.2X1.2です。

Photo_20200607170201

薄い平行板(敷板、正直板)でワークを受ける場合 平行板が倒れる恐れがあります、この場合倒れ防止用としてスプリングを

利用すると便利です。(プロの方はフライス、ボール盤でも使用しています)

Photo_20200607171001

適当なスプリングが無い場合はボール紙を使うことも出来ます。

Photo_20200607171201

2020年6月 6日 (土)

形式8550(91)

キャブの工作(その2)

板厚t0.3で設計しました。X2でもt0.6と薄い為バイスで挟んた時に変更します、捨て金としてX3=0.9として素板を

成形しました。

Photo_20200606170801

φ1の揉み付けが深くなり2枚目(右側用)に不具合残りました、ハンダかロウを盛って修正します。

Photo_20200606171201

リベットの穴は設計はφ0.2ですがキリが1本しかなく、0.3に変更してあけています。

Photo_20200606171401

捨金(1枚目)=スクラップ

Photo_20200606171601

2020年6月 5日 (金)

形式8550(90)

キャブの工作(その1)

妻板は工作の都合上0.3+1.0の合板を成形しました。

Photo_20200605172401

屋根のRは(89)のゲージを利用しました。

Photo_20200605172701

2020年6月 4日 (木)

軽便風の給水塔(再び終い)

水槽とヤグラを組立てました。未塗装ですが本稿 終いとします。

Photo_20200604194401

2020年6月 3日 (水)

軽便風の給水塔(再び7)

水槽部の組立 と言っても屋根と鏡板で挟んだだけですが。

Photo_20200603174001

Photo_20200603174101

2020年6月 2日 (火)

軽便風の給水塔(再び6)

ヤグラの組立

井桁に組立

Photo_20200602174501

柱を建ててヤグラにしました。(φ0.6の線を刺しています)

Photo_20200602174801

簀子と筋交の取付です。

Photo_20200602175001

梯子を取付けました。

Photo_20200602175002

 

2020年6月 1日 (月)

軽便風の給水塔(再び5)

部品の紹介です、工程は省きます。

梯子(60mmです)

Photo_20200601163301

水面計(3X28)

Photo_20200601163401

筋交(t0.4X2X35)

Photo_20200601163501

柱(2X2X26)

Photo_20200601163601

簀子(t0.8X4X30X)

Photo_20200601163901

 

 

 

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