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2018年3月

2018年3月24日 (土)

東の薪棚(4)

棚板と波板を並行して取付

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2018年3月23日 (金)

東の薪棚(3)

保管していた屋根を取付

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基準の板を取り外し
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ベースのブロックを横にして並べた
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2018年3月22日 (木)

車掌車

諏訪にある酒造会社の富士見蔵で 車掌車ヨを見つけた 形式ヨ3500 2輌と型式ヨ6000 1輌 保存状態がいまひとつだが3輌も保存しているのは珍しい。

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2018年3月21日 (水)

なごり雪?

未明に霙から雪にかわって一面真っ白になった 予報では日中も降るそうなので本格的な積雪になる。(なごり雪にしては降り過ぎである)

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2018年3月20日 (火)

東の薪棚(2)

桁を渡した 全長が3.8mあり外径に差異があり小径を基準として太い個所に切り欠け加工をして上面の高さを揃えた 前回のものは五寸釘で取り付けたが これは将来掘立て柱の交換が出来ないのでT金具で取り付けた。

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桁の切り欠け
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2018年3月19日 (月)

東の薪棚(1)

東側の薪棚 傾きが気になりだしたので更新することにした、変更点は3段→2段とした。縦横に渡している板は
仮止めで水平が出ている(これを基準として柱の高さを揃える)

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2018年3月18日 (日)

春・みつけた

白州町の長野県境の民家の庭先でみつけた福寿草。(福寿草であることはUchihoさんに教えてもらった)

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2018年3月14日 (水)

L特急「しなの19号」

名古屋から塩尻までは「しなの19号」(M1019M)に乗車 塩尻で50分待って「スーパーあずさ32号」に乗車 途中 下りの特急が鹿と遭遇したとのアナウンスがあり 富士見で4分停車。

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名古屋駅10番線に入線する「しなの19号」

2018年3月13日 (火)

瞼の母

上りの「ひかり」が米原に近づくと 左てに伊吹山が見えてきた、もう半世紀以前になるが 番場宿を通って「伊吹山スキー場」行った事がある(伊吹山スキー場は何年か前に閉鎖されたとの事)
長谷川伸の戯曲「瞼の母」を思い出した物語の舞台は下総であったと記憶しているが 忠太郎が番場宿の生まれという設定であった。

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2018年3月12日 (月)

姫路城

上りの「ひかり」が「のぞみ」通過待ちで8分停車、ホームから窓越しに撮影。
(世界遺産、国宝、現存天守)

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2018年3月11日 (日)

松山から岡山まで「しおかぜ14号」に乗車

伊予灘(北条沖)
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瀬戸内海(もうすぐ児島)
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2018年3月10日 (土)

今日の赤岳

牧場公園
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八ヶ岳大橋
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2018年3月 9日 (金)

宇和海8号

予讃線は伊予市以南が非電化である。画像は上り 松山行 「宇和海8号」(1058D) 宇和島駅

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2018年3月 8日 (木)

丸亀城

長い旅も岡山から「しおかぜ15号」に乘り継いで四国へ入った1年ぶりの事である。
丸亀城は全国現存12天守の一つである 石崖の高い事で有名である。

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2018年3月 7日 (水)

過ぎたるもの

誰が言ったか 「島左近に佐和山の城」

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下り「ひかり」の車窓から

2018年3月 6日 (火)

L特急「しなの6号」

塩尻から名古屋までは「しなの6号」(1006M)に乗車 木曾路は飽きない。

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塩尻駅に到着

2018年3月 5日 (月)

スーパーあずさ1号

下りの「スーパーあずさ1号」(1M)に 小淵沢~塩尻まで乗車した 新型車両(E353)に乗るのは2度目である 面構えは筆者の好みではないが車内は数段良くなっている。スーパーあずさ1号には 以前「新宿から甲府」まで乗車したことがある。

小淵沢駅到着
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塩尻駅出発
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2018年3月 4日 (日)

八ヶ岳南麓

2日の朝 小淵沢駅より

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