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2011年10月11日 (火)

心の襞

小椋桂の比較的初期の歌に「心の襞」がある、歌詞の内容は省略するが、目には見えない心に襞があるのだろうか、筆者なりに考えてみた「心の襞」とは本人にしか見えない生きて来た証の様なもので、悲しい事、嬉しい事、別れ、出会い等々、幾重にも重なりあった、思いで、ではないか。
歌詞の何番かに「noteまるで、冬ホオズキをかむように、あなた、苦い言葉を押しつぶす、私、心の襞を見つめれば、過ぎたあれこれが、今かけめぐる」とある、散歩の途中で、出会ったホオズキの群生を撮ってきた。


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