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2011年7月

2011年7月31日 (日)

山口号

夏休みに入った、各地のSL列車は賑わっているだろう、添付画像はMogulさんに頂いたC571の牽く「山口号」
周りの木々や線路脇の草の色からみて、丁度、今頃の撮影とおもわれる。


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2011年7月30日 (土)

スイッチャー

竜王にはオイルターミナルがある、タンク車の構内作業に従事するのがスイッチャーである、画像は竜王駅でのもの、(竜王はコンテナーの取扱駅でもある)
ここより西側の中央東線では辰野と塩尻に存在する。


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2011年7月29日 (金)

庭の菜園

とまと が色付きました、キュウリとシシトウは継続して収穫しています。


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2011年7月28日 (木)

雨に濡れて

今朝の庭のアザミ、雨に濡れて紫が映えていた。(notes・・・まして心の花園に 咲きしあざみの 花ならば)
筆者は凡人である、この歌詞難しすぎる。


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2011年7月27日 (水)

八ヶ岳高原列車

小淵沢~野辺山間を4往復する臨時列車(7月30日~8月31日は毎日運行)、画像は野辺山で発車を待つ6号(8256D)
面白いのは、観光バスで野辺山まで来て、清里まで高原列車を味合うツァーが連日、組まれている。余談だか「高原列車は行く」の舞台は今は無い「福島の沼尻鉄道」である
note汽車の窓からハンケチ振れば牧場の乙女が花束投げる~)


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2011年7月26日 (火)

230D

最高地点を通過して清里へ向う230D、二枚目の画像はUguさんが1971年に撮影したものだが、もう少し清里寄りでのものと思われる、(この辺り昔の面影はない)


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2011年7月25日 (月)

最高地点の229D

小淵沢発、小諸行(229D)JR最高地点通過時のスナップ


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2011年7月24日 (日)

勾配票

JR(国鉄)最高地点の勾配票、上り側も下り側も下り勾配である、画像の22/1000は清里方面、野辺山方面は
3/1000であった。


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2011年7月23日 (土)

11M

スーパーあずさ11号(11M)次の停車駅は茅野で~す


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2011年7月22日 (金)

雨上がり

風はなかったが、よく降りました、雨は上がったのだが気温が低く掛け布団をだした。(変な陽気だ)


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2011年7月21日 (木)

肘掛

小海線の駅で見つけた、古い木製のベンチ、乗客の待合用に使用されていたものか。
両側の肘掛の下に透かしの模様が彫られている、真中に動輪、脇に桐の葉(多分)
現在は事務所の中にある。


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2011年7月20日 (水)

ロングレール

ロングレールとは200m以上のものを云うそうだ、新幹線など幹線のものは200mのものを現場で圧接して何キロにもする(気温に影響される)、何でも青函連絡線のものは世界一らしい。
画像は新宿駅8番線のつなぎ目である、ビートが見られるのでエンクローズアーク工法か?


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2011年7月19日 (火)

蝉しぐれ

仮設住宅用の緊急伐採は今も続いている、何の為か分らないが足掛けが設けられて、ワイヤーがしっかり張られている赤松が一本残っている。
これだけ伐採されても蝉の鳴声は例年以上に騒がしく聞こえる、これが「蝉しぐれ」と云うのだろうか。
耳にはカナカナカナと聞こえる蝉の種類はヒグラシか、ヒグラシは朝晩に鳴くと覚えていたが標高(850m)のせいか昼中も鳴いている。(notes・・・蝉ゃ腹で鳴く 私ならあんたの胸で泣くよ)


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2011年7月18日 (月)

427M

先日、南武線の中野島まで、出かけたが予定していた”あずさ2号”に乗り遅れて、乗り継ぎで”スーパーあずさ6号”(6M)を利用した、長坂駅で甲府行430Mを待っていた、2番線(2本しかないが)に到着した427M(高尾発、松本行)


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2011年7月17日 (日)

忘れ草

庭の隅に咲いたノカンゾウ(野萱草)、開花が一日限りなので忘れ草と呼ぶらしい、庭のものはしぶとく2~3日咲いている。(「生れ代るも 物憂からまし わすれ草」漱石)


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2011年7月16日 (土)

宝永噴火

イー坊さんに所沢から見た夕日に浮ぶ富士の画像をもらった、宝永山がハッキリ写っている。手前の外輪山は足柄山か、50年前に登った事を思い出した。(いい絵だ)


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2011年7月15日 (金)

DE101136

八王子のDE101136、あずさ27号の車窓から。


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2011年7月14日 (木)

豊田車輌センター

あずさ27号の車窓から、スカ色の115系(薄暮でハッキリしないが)

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2011年7月13日 (水)

田町車輌センター

京浜東北線の車窓から、185系が居た方向幕は回送になっているが、多分「おどり子号」だろう、まてよ、横浜-小淵沢の「はまかいじ」も185系が勤めていたな。


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2011年7月12日 (火)

1408B

大森から乗った大宮行快速の列車番号が1408Bとあったので、このBについて調べた。
京浜東北線車輌は全て浦和電車区所属とのことである、列車番号は運用当日に出庫する場所を表しているとのこと、結果”B”が付くのは浦和電車区下十条運転区、蒲田運転区以外から出庫・運用との事であった。


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2011年7月11日 (月)

腕木門

木戸門とも云う、色々な意匠はあるが2本の本柱に冠木を渡しその上に前後均等な腕木(男梁、女梁)を配し、
垂木を架けて屋根を配した形式の門である、ほとんどが切妻であるが中には入母屋造りのものもある。
画像は台ガ原でのもの、上が造り酒屋の明治天皇が行幸の折のもの門扉は鋲金具で頑丈に造られている、
下は神社の神官屋敷のもの、年代は古いが門扉がない。


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2011年7月10日 (日)

C56写真展(3)

帰りに乗った230D、野辺山に到着(交換列車は229D)と甲斐大泉を出て行く絵をどうぞ。


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2011年7月 9日 (土)

C56写真展(2)

展示の構成は、小海線全31駅の紹介と懐かしの沿線風景であった、許可をもらって撮ってきたが記事は後日としたい。
画像は野辺山到着時、列車交換で上り線に入線した228D、資料館横に保存しているC5696である、数ある保存機のなかでは本機の塗装が一番良い(96号機については別途リポートしょう)


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2011年7月 8日 (金)

C56写真展(1)

高原のポニーとして親しまれたC56写真展(回顧録)が開かれているとの事で南牧村美術民俗資料館まで出かけた。今日は行に乗った227Dとその車窓からの風景をどうぞ(霧が深かった)


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2011年7月 7日 (木)

4ヶ国語

最近、東京モノレールに乗る度に違和感を感じていた、気付いたのは車内のアナウンスが4ヶ国語であることである。(サービスがいいことだ、他の3ヶ国でもまともな日本語のアナウンスはあるのだろうか)
画像は車窓から撮った京浜運河(勝島橋付近)の小船である、昔、焼玉エンジンの船をポンポン船と言ったが、今は何と呼んでいるのだろうか(notes今日もとおるよ あの橋の下 ポンポンポ~ン、ポンポンポン)


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2011年7月 6日 (水)

大森貝塚

又々、懐古趣味だが、小5の社会科の時間に教わったことを記憶している(画像は大森駅ホームのものだが、線路沿い、大森よりに一ヶ所、品川よりに一ヶ所、記念碑がある、因みに大森駅は品川区にある)
エドワード・S・モースに乾杯。


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2011年7月 5日 (火)

八角形ドーム

復元中の東京駅舎、頭を出した八角形ドームを一番線ホームより撮影、画像は上が北ドームで下が南ドーム。


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2011年7月 4日 (月)

554M

先日、所用で甲府へ行った時に利用した554M(高尾行)
今日も”おでかけ”この記事がのるころは、東京駅かな。


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2011年7月 3日 (日)

懐古趣味

小学生の頃である、通学路は決まっていたが、集団登校(何と無く連れ添ったが)というのはなかった、ましてや下校はバラバラ、通学路の一つ筋違いの通りに図書館があって、筆者は帰り道の道草の代わりに良く利用したことがある。
講談本(講談社)が好みで歴史の知識はこれからのものがほとんどである(今、考えると当時の歴史感は善と悪がはっきりしていた様に思う)
イー坊さんから由比ガ浜の画像が届いた、新田義貞が幕府を攻める時に太刀を投じて潮を引かしたところである
(正式には、西側が由比ガ浜で東側は材木座海岸である)
材木座については、他の思い出もあるので機会があれば披露しょうか。

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2011年7月 2日 (土)

3636G

甲府で発車待ちの富士行、313系(3636G)、列車番号にGが付くとJR東海ではワンマンとのことである、
車内は学生で結構混雑していた。


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2011年7月 1日 (金)

風見鶏

南武線の中野島駅で降りた、振り返ると時計台があり尖がり屋根の上に風見鶏が鎮座していた。(note緑の丘の赤い屋根 とんがり帽子の時計台~)


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