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2011年3月27日 (日)

今回の震災で最後に無事が知らされた、ご本人から昨日ボードに書き込みがあった、前向きな文章で器の大きさが伺える、行間から感じられるのは想像を絶する災害で、元にもどすには時間の予測が付かない様である。
小椋桂の古い歌に「時」と言うのがある、三番の終いの方に(note時はもとに戻れないとだれが決めたのですか)とある、本当に誰が決めたのでしょうか、自然の摂理を変更する事は無理なことは分っているが、時間を戻して充分な備えをする事は出来ないものであろうか、誠に残念である。(画像は、同じく震禍にあわれたDFさん制作の古典貨車である、秀逸の出来である)

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